TSS

Thambun Sharing System

相互功徳システム

(特許出願中|特願2026-178965)

「想い」と「祈り」が循環する、全く新しい供養のカタチ


タムブン(Tham-bun)とは、タイの言葉で「徳を積む(功徳)」を意味します。
SATHUが提唱するTSSは、故人と遺族が一方的な関係ではなく、デジタルを通じて互いに徳を積み合い、心が浄化される循環システムです。

故人のタムブン

生前に綴った「感謝のメッセージ」を遺族へ届ける。これが故人にとっての最後の善行(徳積み)となります。

遺族のタムブン

メッセージを受け取り、タイの聖なる祈りを通じて供養を捧げる。これが遺族にとっての能動的な徳積みとなります。

① 故人から届く「最後のタムブン」

SATHUの終活ノートに記されたメッセージは、指定されたタイミングで遺族へと届けられます。あとに残る人々を元気づけ、導く言葉は、故人がこの世に残す最大の精神的資産です。


② 義務から「喜び」へ変わる供養

「やらされる葬儀」はもう終わりです。TSSを通じて故人の想いに触れることで、供養は遺族自らが「大切な人のために徳を積みたい」と願う能動的な喜びに変わります。


③ ブロックチェーンが証明する徳の連鎖

相互に行われたタムブンの記録は、NFTデジタル墓と共にブロックチェーンに刻まれます。この「善意の履歴」は、家系のレガシーとして、子孫へと永遠に受け継がれていきます。

あなたも、大切な人との「徳の循環」を始めませんか?



終活ノートで想いを遺す


SATHU - 供養を、未来への資産へ。

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