NFTデジタル墓・
単体永代供養
239,000円(税込)で手に入れる、次世代の安らぎ。
管理不要、継承不要。ブロックチェーンに刻まれた聖域を、あなたへ。
実数で見る、供養の新しい選択
伝統的な石のお墓
(負債を遺すリスク)
- 初期費用:150万〜300万円
- 年間管理費:5,000円〜20,000円
- アクセス:お盆・彼岸の渋滞、遠方の負担
- 継承:継承者が必要(無縁仏のリスク)
SATHU デジタル永代供養
(資産を遺す選択)
- パッケージ費用:23.9万円(全て込み)
- 年間管理費:0円(永久無料)
- アクセス:スマホでいつでも、どこでも参拝
- 継承:永続的・継承不要(ブロックチェーン刻印)
「負債を遺すか、資産を遺すか。」
ご利用ガイド
SATHUはタイの伝統と最新技術を融合させた「祈り」のサービスです。
物理的な作業については、提携先や専門機関のご案内となります。
墓じまい・遺骨の取り出し
現在のお墓を閉じる作業、および遺骨の取り出し作業は、管轄の寺院や霊園、および石材店へのご相談が必要です。行政手続き(改葬許可申請)についても、各自治体へお問い合わせください。
※詳しくは「墓じまいの手順」ページをご参考ください
火葬・葬儀(物理的儀式)
火葬の執り行いや、日本国内での物理的な葬儀場の手配は承っておりません。お近くの火葬場や葬儀社へご相談ください。SATHUは、火葬後の「供養」のフェーズを最高位にするサービスです。
※詳しくは「遺体焼却(火葬)の手順」ページをご参考ください
遺骨の「散骨」について
NFTデジタル墓に改装される際、SATHUでは遺骨を海や川へ還す「散骨」を推奨しています。物理的な場所に縛られない自由な魂を、デジタル上の聖域で守り続けるためです。
① 粉骨: 遺骨を専門業者にてパウダー状にします。
② 場所の選定: 専門の海洋散骨業者を通じ、法に則った場所で行います。
③ 実施: 故人の好きだった海や、ゆかりの地にて還します。
※詳しくは「散骨の手順とSATHU特有の式次第」ページをご参考ください
デジタル永代供養の全工程
タイ最高峰の寺院での読経、その映像のブロックチェーンへの刻み、NFT墓の所有権譲渡。これら「魂の安らぎ」に関する全ての工程をSATHUが完結させます。
※NFT墓の建立手順については「NFT墓 建立の手順」ページをご参考ください
なぜ、NFTのお墓なのか
石より永い寿命
石は風化し、寺院は無くなるかもしれません。しかし、NFTデータは世界中の分散サーバーに保存され、地球がある限り消えることはありません。
不動のセキュリティ
ブロックチェーンに刻まれた記録は、誰にも書き換えられません。公的な遺言書と同等の信頼性を持ち、あなたの家の歴史を子孫へ遺せます。
徳の循環
スマホの中に聖域を。日々の読経映像に触れることで、故人の供養だけでなく、あなた自身の心も日々浄化される「タムブン」の体験を提供します。
永遠の安らぎを 今、手に入れる
お申し込み後、コンシェルジュがあなたの「墓じまい」から「NFT供養」までのロードマップ作成をサポートいたします。
永代供養を申し込む※お支払い完了後、NFT墓の発行および供養スケジュールの調整に入ります。
