日本初・国内最大級|デジタル永代供養・次世代終活専門フォーラム・掲示板
NFT墓やデジタル遺品、新しい供養のカタチについて語り合うQ&Aコミュニティプラットフォームです。
最後の表示: 10月 22, 2026
夫を見送った後、自宅の片付けだけで途方もない時間がかかった経験から、実家の荷物には並々ならぬ危機感を持っています。帰省のたびに「今日はこの引き出し一段だけ」と範囲を決めて、母と思い出話をしながら仕分けをするようにしました。特に着物やブランド物の古いバッグは、本人が納得するまで時間がかかるため、無理に…
私の夫が亡くなった際も、まさに「うちは大丈夫」と高を括っていました。自慢できるような貯蓄があるわけでもなく、子供たちも独立して平穏に暮らしていましたから。しかし、現実には不動産という、きれいに切り分けられない資産が火種になりました。一人が「住み続けたい」と言えば、もう一人は「自分の取り分を現金で欲し…
夫を見送った後、これ以上子供たちに負担をかけたくないという思いで離檀を決断しましたが、その際にお寺側から提示された金額が、到底「お気持ち」と呼べる範疇を超えており、言葉を失いました。長年、家族の節目に寄り添っていただいた信頼関係が一瞬で崩れていくようで、供養の本質とは何なのかを深く考えさせられる出来…
夫を亡くした際、生前可愛がっていた柴犬の遺骨をどうすべきか改めて向き合うことになりました。当時は手放すのが寂しくてずっと手元に置いてきましたが、私自身の今後を考えると、このままではいけないという危機感があります。私が動けなくなった後、この子の遺骨が「遺品」として無造作に扱われることだけは避けたい。今…
「死後1年目の誕生日」や「結婚式」に届くメッセージ、想像しただけで目頭が熱くなってしまいました!本当に素敵ですね。 数年前に夫を亡くした時、急なことだったので法要や相続の手続きに追われてばかりで、夫が本当はどう思っていたのか、何か伝えたかったことはなかったのか、今でもふと考えてしまうことがあり…
夫を見送ってから、これからの供養のことや自分自身の終わりのことについて色々と考えるようになり、こちらの掲示板に辿り着きました。私自身、子どもたちに将来のお墓の管理や費用の負担をかけたくないという強い思いがあって、自然葬や海洋散骨にはすごく惹かれています。お墓という特定の場所に縛られず、自然に還ってい…
