日本初・国内最大級|デジタル永代供養・次世代終活専門フォーラム・掲示板
NFT墓やデジタル遺品、新しい供養のカタチについて語り合うQ&Aコミュニティプラットフォームです。
最後の表示: 10月 29, 2026
リビングにあるキャットタワーのすぐ隣、普段使いの書類棚にそのまま入れています。貴重品として隠すことも検討しましたが、発見が遅れることで今一緒にいる猫の世話が滞ったり、手元にある先代の遺骨の行き場が分からなくなったりするのが一番の懸念点です。そのため、緊急時に連絡がいくよう設定している友人には、あらか…
親の不機嫌を恐れて口を閉ざしてしまう気持ち、本当によく分かります。私自身、愛猫を見送った際に「もしもの話」を避けていたせいで、深い悲しみの中で供養の方法を即断せねばならず、精神的にかなり追い詰められた経験があります。今は手元供養という形で落ち着いていますが、あの時の混乱を教訓に、親とも少しずつ話を始…
3年前に15年連れ添った愛猫を看取りましたが、いまだに分骨も埋葬もできず、リビングの棚に骨壺を安置したままの日々を過ごしています。独身でマンション暮らしということもあり、万が一自分に何かあった際、この子の遺骨が「遺品」として無機質に処分されてしまうのではないかという恐怖が、年を追うごとに強くなってき…
先祖代々の立派な墓を守ることが美徳とされた時代もありましたが、現代において自然を削ってまで石を積み上げることに、どれほどの意味があるのか疑問です。私は愛猫を亡くした際、広い墓地へ納めるよりも、自分の目の届く場所で一緒に過ごすことを選びました。分譲マンションの限られたスペースでも、写真の隣に遺骨を置く…
2年前に愛猫の「マキ」を看取って以来、リビングの棚の一角に小さなお骨を安置し続けています。毎日水と好物をお供えし、出かける前や帰宅時には必ず声をかける生活が日常の一部となりました。夫もマキを実の子のように可愛がっていたため、このまま自宅で供養し続けることに異論はありません。しかし、先日私たち夫婦の老…
私は、自分がこの世を去ってから三回忌を終えたあたりの、何でもない平日の午後に届くよう設定します。命日や盆のような特別な日ではなく、日常の中でふとした瞬間に私の存在を思い出して、少しだけ温かい気持ちになってもらえたら嬉しいからです。 自宅には今、先に旅立った猫たちの遺骨を大切に保管しています。もし私…
うちの猫を看取ったときは、自宅でずっと抱きしめて見送って、今も小さなお骨をリビングに置いて毎日話しかけてるんですけど、そのほうがずっと温かいお別れができた実感があるんです。それなのに去年伯父の葬式に出たときは、200万以上かけた立派な祭壇の前で知らないお坊さんがお経を読んで、遺族は親戚への挨拶回り…
3年前に見送った先代の猫のお骨、ずっと手元に置いたままでリビングの棚に置いてます。 ペット霊園に入れるのもなんか離れ離れになるみたいで嫌でずっと手元供養にしてるんだけど、ふと「私が死んだらこのお骨はどうなるんだろ?」って不安になる時があります。 独身だし、もし私が急に倒れたら、部屋を片付け…
